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最近の活動の報告
参加ご協力ありがとうございました。
■ 2009 年 6月 6日・7日(森の大学 一泊研修)
今回は
① シオジ原生林(大分県日田市:旧前津江村)の水源探し
② 平野台水源・すすめの地獄の水質生物調査
③ 子ども環境交流サミット(かんとりーひびき村)の立案研修
でした。
講師として
川津 潔 筑後川上流倶楽部代表 「河川と住民との親し見方」
財津忠幸 豊後自然塾・森林インストラクター 「水源を探そう シオジ天然林」
佐藤 学 林業家・ワサビ生産者 「山で暮らす・生きる」
緒方英雄 ひびきの郷 総支配人 「地域産業と環境の活性化」
ありがとうございました。
大学生8名 大人3名 スタッフ2名 講師4名
1000円出しで夕食・朝食をつくる。 大学生と地域によるワークショップキャラバン
参加希望の大学生は事務局まで申込を!!
次回案内は7月中旬に行います。
日田市大山の竹林の整備&いかだつくり&竹細工をメインに日帰りで行う予定です。
水源の森で環境保全や環境体験で楽しもう!
(森に子どもと大人の遊び場をつくろう)
日時 2009年3月21日、22日(一泊二日)
場所 日田市大山 宿泊 森の大学(大山文化センター)
対象 大学生・高校生 および 最大20名
森林環境保全や子どもへの環境教育に
興味のある方
参加費用 食費実費・保険料 3000円
内容 水の森保全活動
山と川の子どもの遊び場探し
新しい森づくり現地視察
持参品 寝袋・水筒・着替え・筆記用具
1日目の昼食(お弁当など)
今回はテント泊ではありませんが、
寝具がありませんので、寝袋(2000円)
程度のものでかまいませんので準備
下さい。
申込み、問合せは 事務局E-mail 、もしくはFAXでお願いします。
(定員になり次第締め切ります。)
■エコ発する事業 助成事業 第3ヵ年目 参加ありがとうございました。
1年度・・・実態調査、意識調査、第1回シンポジウム(提言つくり)
2年度・・・利用状況調査、生態系調査、第2回シンポジウム(公園のあり方)
3年目・・・総纏め、写真展と第3回シンポジウム(公園の利活用)
3年目の締めくくりは、福岡市各区区役所ロビーなどで開催する「公園写真展」
とシンポジウム。そして、公園に「1本の木をうえましょう」と近くの公園で植樹活
動ができるように活動中です。
● 公園写真展は下記日程をすべて終了いたしました。
参加およびアンケートご記入ありがとうございました。
3月 2日~ 6日 南区役所 1F ふれあい広場
3月 9日~13日 城南区役所 1F ふれあい広場
中央区役所 1F ふれあい広場
西区区役所 1F ふれあい広場
3月18日~25日 東区役所 1F ふれあい広場
3月23日~27日 早良区役所 1F ふれあい広場
アンケートボックスより回収し、集計をします。
■ 森の大学Part2
水源の森で環境保全や環境体験で楽しもう!
(森に子どもと大人の遊び場をつくろう)
日時 2009年3月21日、22日(一泊二日)
場所 日田市大山 宿泊 森の大学(大山文化センター)
対象 大学生・高校生 および 最大20名
森林環境保全や子どもへの環境教育に
興味のある方
参加費用 食費実費・保険料 3000円
内容 水の森保全活動を視察に変更(雨天)
山と川の子どもの遊び場探し
新しい森づくり現地視察
*1日目 林道架橋現場視察⇒阿蘇の野焼き⇒池の山湧水⇒
平野台水源⇒すずめ地獄⇒阿弥陀杉見学⇒下筌ダム
見学および資料館で研修⇒大山文化センター泊
(松原ダム下流域の水質とその要因について視察研修)
2日目 雨天のため予定変更
ひびきの郷(体験工房・研修)⇒朝霧の館(筑後川歴史研修)
⇒福岡
■ 松苗植樹・松林保全活動
恒例の松苗の植樹と松林保全活動を同時並行に実施。
総勢260名以上の参加者があった。
本年度は3回の植樹となったが、
○1回目 シーサイドももち海浜公園への補植100本
○2回目 シーサイドももち海浜公園 「1本の松をうえよう」 1本
○3回目 海ノ中道海浜公園 800本
福岡印刷様、パナソニック様、清水建設様、他多数の団体や個人の皆様
に感謝いたします。また、講師や指導をして頂きました森林インストラクター
の皆様をはじめとする多くの方の協力や指導をいただきました。
ありがとうございました。
次年度保全活動に少しウエイトを置いて、植樹活動を行う予定です。
これもご協力よろしくお願い申し上げます。
■ 公園シンポジウム
平成21年2月27日 12:30~16:00
講演 杉本正美先生「都市デザインと公園」
講演 矢幡久 先生「生物多様性と公園」
公園ワークショップ(参加者による)
みまわり隊、蘇らせ隊、いっしょにあそび隊、備え隊、・・・・
市民の自発的な参加、公園への関わり方、新しい市民参加による
公園や地域補完の具体的な仕組みつくりに皆さんの関心が強く、
また、参加意欲が高かった。
■ 新春のつどい
日時 平成21年1月14日(水) 16:00~19:00
交流会(ワインパーティー参加費 5000円)
場所 福岡国際ホール(西日本新聞会館16階 大ホール)
内容
① 一本の木を植えましょう (写真展)
② 美 花への行動と日本文化(いけばな作家による作品)
③ 世界のCMフェスティバル[ジャンクリスチャン・ブービィエ氏]
その他、
■ 森の大学 part1
自然林の森づくりプロジェクト=実験地づくり
広葉樹を配した健全な生態系の森づくりプロジェクトがスタートしました。
いま、実験段階。その実験地づくりと実験地内植生調査が行われます。
日 時 12月 7日(日) 9:30~
場 所 日田市友田 萩尾公園運動広場横
実施状況 福岡天神を8:00出発 気温0度 、現地は地表が凍結
水溜りは厚さ1cmの氷がはっている。寒い、とにかく冷える。
財津さんの趣旨説明、矢幡教授の解説の後、以下の作業を
実施。およそ40分の昼休みを除いて正味5時間。
みなさまお疲れ様でした!!
作 業 ① 実験地のシカネット張り、ウサギネット張り
② 看板立て
③ 整地作業
④ 実験地内の植生調査(現状把握)
昼 食 暖かな「だご汁」、お弁当、お茶にバナナ
久々にみた水溜りの氷、汗をかきながらの活動、たのしく森の一日を
有意義に過ごすことができました。ありがとうございました。
■ 「福岡県研修 食と社会環境」
開催日 平成20年11月15日、16日
場 所 英彦山青年の家
開 催テーマ 「食と社会環境」
分科会テーマ ① 郷土料理
② 貿易と食
③ プロシューマー
基調講演 「食と国産化と地産地消」
講 師 甲斐 諭 (中村大学 教授)
助言者 甲斐 諭 (中村大学 教授)
矢幡 久 (九州大学 教授)
駄田井 正 (久留米大学 教授)
佐藤 弘 (西日本新聞 編集委員)
主催 福岡県新生活運動協議会
福岡県生活学校・生活会議運動推進協議会
共催 九州大学・福岡大学・久留米大学、西日本新聞社
詳細は以下のPDFを参照ください(変更等あります。詳細は事務局まで)
ダウンロードしたファイル
■ 夢松原の保全活動 (小規模移植&補植作業)
平成20年11月10日(月)
シーサイドももち海浜公園(市民の育てた夢松原)
移植・植樹作業(植樹は50本)
参加者(24名:パナソニックコミュニケーションズ有志
+市民+事務局(3名))
次回は3月7日恒例の植樹・保全活動です。
200名から300名の参加で行います。
■ 森の大学 研修 with 水の森の会 in 水の森
2008.04.27 10:00~
第11回目の森の大学は水の森にて行われました。新緑まぶしい
水の森での活動、そして日田市内、筑後川視察など楽しみました。
詳細はPDFファイルにて
ダウンロードしたファイル
■ 第10回沿岸松原サミット
200.04.19 13:30~ 九州大学箱崎理系地区旧工学部本館 大講義室
北部九州沿岸の松原に関係した団体が集うサミット
詳細は 近日アップ
■ 緑の総点検 調査活動報告会 & 公園シンポジウム
2008.03.12 13:30~ 西日本新聞会館12階A会議室
福岡市各区の公園の調査に参加された方々 37名
福岡市都市整備局より2名、南区役所より1名、福岡市環境局より1名
講師&助言者2名 で行われました。
詳細は、機関紙「ゆめぼっくり」4月下旬発行後、アップします
■ 松苗の植樹
海ノ中道海浜公園(奈多)植樹活動
3月8日 250名 植樹本数1000本
植樹活動+環境交流講座
詳細は 近日アップ
■ 新春のつどい 特別企画
「東アジアの緑化をめざして」
北京林業大学 吴斌 教授を迎えて
場所 福岡国際ホール 大ホール 西日本新聞会館16F
日時 2008年1月13日(日) 13:00~16:40
おかげさまで、盛況の内に終了いたしました。
当日の様子など準備が整いました段階で、再度ご報告いたします。
○講演 吴斌 教授 13:30~
「中国の砂漠化と緑化」
○シンポジウム15:00~
「東アジアの緑化をめざして」
コーディネーター
江頭 和彦 はかた夢松原の会評議員 工学博士
パネリスト
矢幡久 九州大学熱帯農学研究センター・教授
島谷幸彦 九州大学大学院教授
八島継男 日中友好環境保全センター顧問・国際善隣協会理事
川口道子 はかた夢松原の会理事長
終了後 交流会(17:00~)を同階で実施します。
(交流会参加に関しましては要申込み)
後援 福岡県 福岡市
共催 福岡県新生活運動協議会
■ 水源地サミットin熊本
の 参加者によるワークショップまとめ
が出来上がりました。¥
下記PDFをごらんください。
ダウンロードしたファイル
■ 松原園遊会 はかた夢松原の会 20周年記念
2007年5月10日 はかた夢松原の会 20周年記念行事
おかげさまで、皆さまと共に行ってきた松苗の植樹活動
も20年となりました。シーサイドももちの人工海浜も白砂
青松の景観が市民の憩いの場として定着して参りました。
20周年記念として、清祓神事(ご奉仕:筥崎宮)、記念植
樹、そして祝賀会ととどこおりなく終了いたしました。
ありがとうございました。
概要(写真付)はPDFファイルでUPしています。
下をクリックください。
ダウンロードしたファイル
■ 松苗の植樹 20周年 3月10日 総勢約450名の皆さま、時折小雨の降る寒い一日でしたが
お蔭様で、2000本の植樹が完了いたしました。
昨年の植樹2000本の内約270本が枯れていましたが、
その他が元気に育っていました。
準備くださった関係各位 誠にありがとうございました。
■ 福岡県景観大会 2月10日
アクロス福岡 4階 国際会議場/1階円形ホール
/天神中央公園
九州各地ばかりではなく関東からも参加頂いたこの
大会は、福岡県美しいまちづくり協議会の準備会として
美・まちづくり会議(当会、グラウンドワーク福岡、男女・子
育て環境改善研究所、まちづくりネットワーク福岡の4つの
NPO法人と福岡県の協働で実施)が運営を行いました。
詳しくは http://www.b-machi.net/ を参照ください。
多くの方々の応援と参加 ありがとうございました。
■ 女性たちとまちづくり (第一期 緑の総点検)
1月22日
=公園調査と緑 「報告 と 研修 & ワークショップ」
福岡国際ホール 16階 (西日本新聞開会)
杉本 九大名誉教授 、矢幡 九大教授、安立 九大助教授
の専門家3人に講演や助言そしてワークショップを行って頂き
ました。
「一本の大きな森の木を植えよう」と護国神社の探訪からスタ
ートした調査提言活動は、宮島先生(九州大学名誉教授)の
指導のもと開始しました。福岡市内の「緑」に着目し、過去に
調査提言した「就学前の子ども達」へのアンケートから気にな
っていた「公園」という身近なところから地域から発信できる内
容にできるように取組んできています。その第一期の中間報告
を兼ねた会合を今回開催しました。
方向性(提言)
公園を自分たちの身近な空間にしよう
公園を地域のシンボルにしていこう
公園を環境を感じる空間にしていこう
愛着の持てる公園をみんなで作っていこう
■ 地球温暖化防止と市民生活 研究大会 1月19日
主催:福岡県新生活運動協議会 福岡県吉塚合同庁舎
平成18年度の活動のまとめとなる研究大会調査
調査・研修を通して集積された市民の考えやこれから
の取組みに向けての対話集会ならびにワークショップ
を実施しました。
■ 地球温暖化防止と市民生活 研修会 11月11日・12日
福岡県築上郡
テーマ 昔ながらの人と環境にやさしい生活文化の再点検
キーワード
「もったいない」「昭和30年代の暮らしから学ぶ」
「核家族」「独居老人」「井戸端会議」
方向性 「自覚」と「勇気」
もったいないを美徳とする生活をしよう
人と人をつなぐコミュニケーションを大切にしよう
保育所・幼稚園への環境教育を普及させよう
取組み コミュニケーション能力を高めよう!
IT技術の積極的な活用
(今後の研究課題の1つ=20Aの生活)
みんなでいろいろと議論しました!
■ 女性たちとまちづくり会議
≪公園調査≫ 9月~11月
福岡市7区のそれぞれの区から地域の公園調査に
参加いただきました。
アンケートと聞取り調査を実施
聞取りに答えていただきありがとうございました。
第二段 の準備をしていますので、次回もよろしくお願い
申し上げます。
■ 探訪 護国神社の森 2006年9月21日
たのしい探訪の報告は
下のPDFで
ダウンロードしたファイル
■ 森の大学 大学生研修 (一泊二日) 2006年9月2日3日 日田・大山 参加者 20名
第一日 水の森保全活動 (指導 財津忠幸 森林インストラクター)
水の森の植生 (指導 矢幡久 九州大学教授)
NPOと森林保全 (NPO関係者)
環境評価法と実習(指導 古川滝雄 福岡市臨海市場場長)
九州の山林 (指導 矢幡久 九州大学教授)
取材:NHK大分放送局 、西日本新聞
第二日 ひびきの郷 研修室にて
林業と環境 (指導 財津忠幸 森林インストラクター)
技術環境(モタセ)(指導 坂本紘二 下関市立大学教授)
ワークショップ
体験工房 梅酒つくり(指導 ひびきの郷 体験工房)
取材:フジテレビ
報告は後日森の大学に掲載予定 お楽しみに!!
■ 第9回 沿岸松原サミット in 福岡 2006年8月26日(土)
Ⅰ部 11:00~12:30
参加総数 約300名
博多湾クルーズ
集合場所 市営渡船場:ベイサイドプレイス
福岡市博多区築港本町13‐6
出発 11:00
博多湾一周 特別コースにてクルージング
松原の景観と水際の輝きに、ひとときのやすらぎを
・和太鼓演奏 (「夢心」グループ)
帰着 12:30
=Ⅱ部会場(福岡市博物館)へは貸切バスにて移動=
Ⅱ部 13:30~16:00
沿岸松原サミット
□ ふくおか水の感謝祭 (筑前琵琶の演奏/水合わせの儀)
□ 福岡市長・唐津市長挨拶
□ シンポジウム開催
□ 基調講演 鬼頭 平三(国土交通省港湾局長)
□ パネルディスカッション
「 玄界灘沿岸の松を語る 」
コーディネーター 江頭 和彦 (福岡市副市長)
パネリスト 参加団体
□ 提言発表
□ 閉会式
=海辺の少年 (作曲 小椋 佳)=松原女性合唱団
参加団体 =16団体=
響みどりの会/三里松原防風保全対策協議会/(特)さつき松原保存会/
福間海岸のみどりをふやす会/花見松原を蘇らせる会/筑前新宮に白砂青松を取り戻す会/
(特)はかた夢松原の会/三苫松原再生会/泉川はまぼうの会/姉子の浜鳴き砂を守る会/
唐津・東松浦50人委員会/古賀ボランティアグループ「ウィズ」/西っ子憩いの松原/
花見小校区コミュニティー「松ネット花見」/古賀市緑のまちづくりの会/里川を愛する会
*報告は後日「第9回沿岸松原サミット報告」をお楽しみに!!
■ 果樹園再生プロジェクト 7月活動!・・2006年 7月30日
10:30 現地集合
竹の伐採活動
夏みかんの収穫(参加者へのお土産 これが実に旨い!)
12:00 昼食&話し合い
こんな話も・・・
泊り込めるように建物を建てよう! (その方向性で)
棚田を借り受けて赤米を育てる! (試験的に行う)
次回の予定・・・9月10日(日)10:30~
果樹園再生作業 + 赤米見学(赤米の花がちょうど見ごろ)
■ 護国神社 森の事前調査!・・・・・・・・2006年 7月11日
13:10 護国神社 社務所
坂口さん(福岡県護国神社 禰宜)に説明いただく
聞き手 宮島 九州大学名誉教授
9月20日(水)14:00~ 松原サロン みどりの調査 の
事前打合せとして行われました。
護国神社の森は 実は 自然林ではなく、現在の敷地に様々な木々
が植樹され、60年もの間に自然淘汰され出来上がった森だそうです。
どのような植栽が福岡都心に似合うのか?植えられた植物にとっても
よいのか?9月20日のフィールドワークで探っていきましょう!
当時の様子をご存知の宮島先生とともに森を楽しみましょう!
お近くにお住まいの方は是非お越しください。NHK横の大きな
鳥居でお会いしましょう!
■ 果樹園再生プロジェクト ・・・・・・・・2006年 6月18日
10:30 現地集合
(早朝から雨模様でしたが、作業開始あたりから晴れてきました)
作業 果樹園内の竹の伐採
(果樹園に日を入れるための作業)
休憩時間には 甘夏をもぎ取り、いただきました。
もぎたては酸味が強いが実にうまい。
12:30 昼食+今後の作業の進め方等を話し合う
13:40 甘夏(お土産)収穫 + 梅の収穫(各1.5kg程度いただきました)
14:20 本日のたのしい作業終了
次回の作業日は 7月30日(日) 10:30~ 参加者募集中!
■ 松苗の植樹 ・・・・・・・・・・・・・・・・・2006年 3月11日
ご参加ありがとうございました。
報告は、次のPDFファイルで
ダウンロードしたファイル
■ 女性たちとまちづくり・・・・・・・・・・・・・2006年 2月27日
シンポジウムのまとめは 別タグ「女性たちとまちづくり01」にて
■ みんなで語ろう!環境とまちづくり ・・2006年 1月15日
報告は、下のPDFファイルで
ダウンロードしたファイル
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